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ポイヤックの1855年メドック格付け第4級シャトー。ラフィット・ロスチャイルド傘下のポイヤック格付4級シャトーが手掛ける、セミヨン主体の白ワイン。ロスチャイルド家の醸造ノウハウを活かし、新樽比率を60%に抑えた澱熟成により、フレッシュさとミネラル感を兼ね備えた優雅さを実現しています。ボルドー白の中でも比較的高価格帯ながら、極少量流通の希少なアイテムです。
高評価の代表作・ポイヤック
力強いカベルネの構造と長熟のイメージが最も濃い村。格付けシャトーを入口に、左岸の頂点を読み解ける。
カベルネとメルローを軸に、左岸と右岸、格付けとシャトー文化を読み解く産地。
5階級・61シャトーを一望し、格付け別に WS 掲載中のワインを探す
カベルネ主体の左岸、メルロ主体の右岸。味わい・価格・選び方の違いを整理する
高級シャトーだけがボルドーじゃない。1万円の予算で両岸から探す
ソーテルヌやバルサックの貴腐甘口へ。チーズ、デザート、熟成の楽しみまで広がるボルドーの別世界。