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長野県北部の高山村で2016年に設立された新進気鋭のワイナリー。ソーヴィニヨン・ブランとシャルドネを中心に、地元の冷涼な気候を活かした透明感のあるワイン造りが特徴です。同地域の中央値より手頃な価格帯で、品質のバランスを重視した複数区画のブレンドにより、きめ細かな味わいを実現しています。
看板キュヴェ
山梨とは違う、欧州系品種の日本的表現を見られる。
この産地のワインを、品種・価格・生産者のつながりから辿れます。
和食に寄り添う繊細な白。日本ワインの最初の基準点。
軽やかな赤い果実。日本生まれの赤品種を知る。
メルロー、シャルドネ、ピノ。標高が作る日本の骨格。
ピノ・ノワールと白品種から、日本の北の可能性へ。